ポロシャツ 1212
ラコステの定番ポロシャツ「1212」。初代のデザインです。
変わらぬ特長として、その襟元が上げられます。
ふっくらきれいに立つ襟には計算と研究によるラコステ独自の工夫があります。
鹿の子素材のポロシャツを作ったのと同様、ブランドのロゴ マークを服の外側にデザインしたのもラコステが最初だったと言われています。
発売開始より1950年代初まではテニス カラーである白のみの製造でしたが、いまや36色ものバリエーションを誇っています。
黒や紺などのスタンダードなカラーからブラウンやパープルなどのシックなカラー、フランボワーズのようなビビットなカラーなど、ここまで揃うと欲しい色がない、という非選択肢は存在しません。
定番スタイルの他に、スリムフィットタイプや、ストリート系の若者が好んで着る大きめサイズも充実してきました。
単色のみではなく、ボーダー柄など様々なポロシャツがあります。
変わらぬ特長として、その襟元が上げられます。
ふっくらきれいに立つ襟には計算と研究によるラコステ独自の工夫があります。
鹿の子素材のポロシャツを作ったのと同様、ブランドのロゴ マークを服の外側にデザインしたのもラコステが最初だったと言われています。
発売開始より1950年代初まではテニス カラーである白のみの製造でしたが、いまや36色ものバリエーションを誇っています。
黒や紺などのスタンダードなカラーからブラウンやパープルなどのシックなカラー、フランボワーズのようなビビットなカラーなど、ここまで揃うと欲しい色がない、という非選択肢は存在しません。
定番スタイルの他に、スリムフィットタイプや、ストリート系の若者が好んで着る大きめサイズも充実してきました。
単色のみではなく、ボーダー柄など様々なポロシャツがあります。